仮面ライダー図鑑

仮面ライダーアギト|作品ガイド|キャスト・俳優・キャラクター・登場人物一覧

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<エピソード一覧>

      1. <動画ギャラリー>
      2. <エピソード一覧>
  1. 仮面ライダーアギトとは?
      1. <登場人物・キャラクター/俳優・キャスト一覧>
  2. 作品概要・あらすじ
    1. 運命と謎を紐解く、3人の仮面ライダーたち
  3. みどころ
    1. 異なる過去と、1つの共通点を持つ男たちの群像劇
    2. 全編にちりばめられた魅力的な謎
    3. “闇の力”が使わした超越生命体・アンノウン
    4. 3人のライダー、それぞれの変身シーン
      1. 仮面ライダーアギトの変身
      2. 仮面ライダーG3の変身
      3. 仮面ライダーギルスの変身
  4. 名セリフ・名言・決めゼリフ
  5. 用語集
      1. あかつき号(あかつきごう)
      2. 不可能犯罪(ふかのうはんざい)
    1. 未確認生命体(みかくにんせいめいたい)
  6. 必殺技・必殺武器
    1. ライダーキック
    2. ハルバードスピン
    3. セイバースラッシュ
    4. ファイヤーストームアタック
    5. バーニングボンバー
    6. シャイニングクラッシュ
    7. シャイニングライダーキック
    8. ギルスヒールクロウ
    9. エクシードヒールクロウ
    10. ギルススティンガー
    11. GM-01〈スコーピオン〉
    12. GG-02〈サラマンダー〉
    13. GX-05〈ケルベロス〉
  7. FAQ・トリビア
    1. 仮面ライダーアギトのモデル・モチーフは?
    2. 人間、食べなきゃ進化もままならない(?)
    3. 仮面ライダーアギトの専用マシン・バイクは?
  8. 仮面ライダーアギトに関連する映画・劇場版・ビデオ作品
  9. 動画配信サービス一覧
  10. 関連グッズ一覧

仮面ライダーアギトとは?

仮面ライダーアギト(かめんらいだーあぎと)とは、2001年(平成13年)に放送を開始した平成仮面ライダーシリーズの第2作にして、昭和第1作「仮面ライダー」から数えて30周年記念番組。異なる要因で仮面ライダーとなった3人の男たちを軸に、それぞれの背景や思いを描きながら、人類の進化にまつわる大きな「謎」が少しずつ解き明かされていくストーリー展開で、平成仮面ライダーシリーズのあり方を方向づけた一作。

作品名:仮面ライダーアギト
放送開始:2001年1月28日~2002年1月27日(全51話)
原作:石ノ森章太郎
脚本:井上敏樹、小林靖子(第28話のみ)
監督:田﨑竜太 ほか
出演:賀集利樹、要潤、友井雄亮、秋山莉奈、升毅、田辺季正、藤田瞳子、山崎潤、柴田明良、菊池隆則、羽緒レイ
声の出演・声優:梁田清之、くじら、三宅健太
ナレーター:鈴木英一郎
主題歌/テーマ曲/挿入歌
オープニングテーマ(op):「仮面ライダーAGITO」歌:石原慎一(歌詞)、「仮面ライダーAGITO 24.7 version」歌:石原慎一(歌詞
挿入歌:「BELIEVE YOURSELF」歌:風雅なおと(歌詞)、「Stranger in the dark」歌:坂井紀雄(歌詞)、「MACHINE TORNADER」歌:石原慎一(歌詞)、「DEEP BREATH」歌:RIDER CHIPS Featuring ROLLY(歌詞)、「もうひとつの仮面の戯曲」歌:白石圭美(歌詞
キャッチコピー:目覚めろ、その魂

<登場人物・キャラクター/俳優・キャスト一覧>

津上翔一(沢木哲也)
(賀集利樹)
氷川誠
(要潤)
葦原涼
(友井雄亮)
風谷真魚
(秋山莉奈)
美杉義彦
(升毅)

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作品概要・あらすじ

運命と謎を紐解く、3人の仮面ライダーたち

不可解な連続殺人事件が勃発し、捜査にあたっていた警視庁の氷川誠(ひかわまこと/演:要潤)は正体不明の怪人・アンノウンに遭遇する。所属する未確認生命体対策班のG3ユニットが開発した特殊強化装甲服「G3」を装着し、仮面ライダーG3となりアンノウンに立ち向かう氷川だが、一切歯が立たない。

そこへ突然、金色の戦士・仮面ライダーアギトが現れ、アンノウンを瞬時に倒してしまう。アギトの正体は、のんびり屋で天然気味な青年・津上翔一(つがみしょういち/演:賀集利樹)。だが彼は過去の記憶をすべて失い、なぜアギトに変身できるのか、なぜアンノウンに立ち向かうのか、自分の本当の名前すら知らずに暮らしている。

時を同じくして、大学水泳界の元エース・葦原涼(あしはらりょう/演:友井雄亮)の身体にも異変が起きる。大事故に遭ったことを機に、涼は望まぬともアンノウンに対抗しうる仮面ライダーギルスへと変身する力を獲得してしまい、それまでの人生をすべて失う。

アンノウンが人々を襲うたび、なぜかそれを感知し、引き寄せられるように現場に向かうアギトとギルス。一方、社会の秩序と平和を守る警察官として出動するG3。アンノウンとは何か、なぜ人を襲うのか、翔一の過去とは、アギトとギルスはなぜ生まれたのか―。

既に仮面ライダーである男、仮面ライダーになろうとする男、仮面ライダーになってしまった男の3人が、アンノウンとの戦いを続けるうちに、謎が少しずつ明らかになっていく。

みどころ

異なる過去と、1つの共通点を持つ男たちの群像劇

過去の作品中にも複数の仮面ライダーが登場することはあったが、本作品では3人の仮面ライダーを主軸に置いて物語が進行する群像劇のスタイルを取る。3人の主人公たちは、それぞれの置かれた場所で、自分のあり方を探し求めながら互いに反目し、やがて連携して大いなる力に向き合うことになる。

天真爛漫で自然体、自身の身体に秘められた力を周りの人たちの幸せのために使おうとする翔一。生真面目で責任感のかたまり、与えられた任務を全力で全うしようとしながら警察内部の権力闘争に巻き込まれる氷川。突如芽生えた能力に苦悩し、周囲からも孤立するなか自分の居場所を求めてさまよう涼。

個性も過去も異なる3人の男たちをつなぐのは、「仮面ライダーである」という1つの共通点。3人の青年の人生をそれぞれ描きながら、「あかつき号事件」を通じて物語は交錯し、幾度もの反目也悲劇を経て、やがて理解と協力関係が生まれていく。

全編にちりばめられた魅力的な謎

第1話の冒頭で登場するのは、古代の遺物でありながら現代化学を超越した何らかのシステムが隠されているオーパーツ。木の幹に半ば埋まったような状態で発見される他殺死体と、同様の方法で殺害されるその親族。

半獣半人の姿を持ち、人々を死に至らしめる謎の怪人・アンノウン。未確認生命体による不可能犯罪にまつわる人々を結ぶ「あかつき号事件」。オーパーツから姿を現し、赤ん坊から瞬く間に成長した「謎の青年」は、なぜ人類に超能力を授けることができるのか。大学で超能力開発の研究中に殺害された風谷真魚の父・伸幸の死の真相。そしてアギトは、ギルスはなぜ仮面ライダーとなり、誰と何のために戦うのか……。

次々に問いかけられる謎がストーリー展開に拍車をかけ、作品の世界観へと引き込んでいく。

“闇の力”が使わした超越生命体・アンノウン

古代の神々の姿と似た半獣半人の生命体。氷川誠が遭遇した際の報告から、警視庁では軍事「国籍不明機」を意味する用語を元に「アンノウン=unknown」と呼ばれるようになった。個別の名前も設定されており、一般的な怪人はモチーフとなった動物にロードの名称と学術名が存在する。「アギトの力」と呼ばれる超能力を持つ可能性がある人間を根絶やしにすべく殺害を繰り返す。

人を襲う際には、胸元に当てるようにして構えた右手の甲を左で水平にさするような動きを決まりごととして行う。最高位の怪人は「エルロード」と呼ばれ、「水のエル」「地のエル」「風のエル」が存在する。

活動時や絶命の直前には、頭部に天使の輪のような光輪が出現する。

3人のライダー、それぞれの変身シーン

仮面ライダーアギトの変身

アギトの変身ポーズは手刀を切るような動きが特徴。右手を左斜め下に払い、正面に突き出して素早く引くと、変身ベルト「オルタリング」が出現。右手を刀のように構えて、念を込めるようにゆっくり前方に突き出して、掛け声とともにベルトの両脇のスイッチを押すことで中心部にはめ込まれた「賢者の石」から「オルタフォース」が発生して体を包み、仮面ライダーアギト グランドフォームに変身する。

仮面ライダーG3の変身

G3ユニットのメンバーが出動時に登場するトレーラーで、小沢澄子管理官からの指令によって装着。ラックに配置された胸部ユニットにベストのように両腕を通し、各部を装着。頭部のヘルメットはマスクのような仕様で、顔に押し当てると後頭部が覆われベルトで保持される仕組み。ベルトはバックル。動力源として搭載しているバッテリーの残量を表示することができる。

仮面ライダーギルスの変身

変身ベルトは腹部に出現する「メタファクター」と呼ばれる装具。アギトやG3のように決まった変身ポーズはなく、エピソード毎に異なる変身バリエーションが確認できる。

名セリフ・名言・決めゼリフ

みんな自分の場所にいるときがいちばん幸せなんだと思う。だからそういうみんなの場所をおれが守れたらいいな、って

(3話・津上翔一)

バカね、正しいか間違ってるかなんてどうでもいいの。男はね気に食うか食わないかで判断すればそれでいいの

(4話・小沢澄子)

命を守るのに理由なんていりません。当然のことです

(34話・氷川誠)

俺は自分をあわれんだりはしたくない。俺が今の俺である意味を見つけたい。いや、俺が俺である意味を必ず見つけなければならないんだ

(34話・葦原涼)

翔一くん戦って!もう一度アギトとして戦って!

(46話・風谷真魚)

可奈さん、生きてください。おれも生きます。おれのために。アギトのために。人間のために

(50話・津上翔一/沢木哲也)

離すな! お前の手は人を守るための手だ!

(50話・沢木哲也/津上翔一)

彼を誰だと思ってるの。彼は氷川誠よ。決して逃げたことのない男よ

(51話・小沢澄子)

登場人物の名セリフはこちらでチェック

用語集

あかつき号(あかつきごう)

東瀬戸フェリーが運航するフェリーで、約1年前に起きた海難事故「あかつき号事件」の舞台となった船。事件当時の船長は高島雅英。

約1年前、13時発高松行の便として出港し、津上翔一(沢木哲也)、葦原和雄、三浦智子、篠原佐恵子、榊亜紀、相良克彦、橘純、関谷真澄、木野薫、真島浩二の10名の乗客を乗せていた。その後、晴天だったにもかかわらず、不可解な海難事故に巻き込まれてしまった。

不可能犯罪(ふかのうはんざい)

アンノウンたちは「木の中に閉じ込める」「人間と無機物を結合させる」など自らの能力を使い、アギトの力に覚醒する可能性のある人間を手に掛けていく。こうした事件を警察は不可能犯罪というカテゴリーで呼んだ。

現代の科学ではまず行うことができない不可解な事件。

未確認生命体(みかくにんせいめいたい)

かつて確認された、人類に害を与える謎の存在。

この未知の敵に対抗するため、警視庁は未確認生命体対策班(SAUL)を設立。対未確認生命体用に仮面ライダーG3が開発された。

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必殺技・必殺武器

ライダーキック

仮面ライダーアギト グランドフォームの必殺技。頭部のクロスホーンを展開してから右足にエネルギーを集中させ、空中から放つ強烈な急降下キック。約30tの破壊力を秘めている。

ハルバードスピン

仮面ライダーアギト ストームフォームの必殺技。専用武器である薙刀「ストームハルバード」の刃を高速回転させて、そこから発生した突風を利用して敵を貫く。

セイバースラッシュ

仮面ライダーアギト フレイムフォームの必殺技。専用武器である刀「フレイムセイバー」で敵を両断して発火させる。

ファイヤーストームアタック

仮面ライダーアギト トリニティフォームの必殺技。両腕に持つストームハルバードとフレイムセイバーを同時扱い、敵を切り裂く。

バーニングボンバー

仮面ライダーアギト バーニングフォームの必殺技。オルタリングから出現する「シャイニングカリバー」に炎のエネルギーを宿して敵を切り裂く。

シャイニングクラッシュ

仮面ライダーアギト シャイニングフォームの必殺技。オルタリングから出現する「シャイニングカリバー」を2本に分割するツインモードとし二刀流で敵に連続斬撃を加える。

シャイニングライダーキック

仮面ライダーアギト シャイニングフォームの必殺技。空中に出現させたアギトの紋章を突き抜けながら放つライダーキック。

ギルスヒールクロウ

仮面ライダーギルスの必殺技。両足の踵から伸びる「ヒールクロウ」で踵落としを決める。

エクシードヒールクロウ

仮面ライダーエクシードギルスの必殺技。ギルスよりパワーアップした脚力で繰り出すヒールクロウ。さらに両足で放つ「ダブルエクシードヒールクロウ」も有する。

ギルススティンガー

仮面ライダーエクシードギルスの背中から生えた触手。自分の意志に応じて標的に絡めて捕縛したり、それ自体をムチのようにしならせて離れた敵への攻撃を繰り出す。

GM-01〈スコーピオン〉

仮面ライダーG3およびG3-Xの武器。特殊弾を72発装填でき、電磁ライフリングシステムにより高い精度の射撃が可能。生身で使うことは想定されておらず、氷川誠が使用したときは撃った反動で体ごと吹き飛ばされた。

GG-02〈サラマンダー〉

GM-01〈スコーピオン〉に連結して使用するグレネードランチャー。高威力のグレネード弾を3発内蔵している。

GX-05〈ケルベロス〉

仮面ライダーG3-Xが使用する重火器。1秒間に30発もの特殊徹甲弾を発射するガトリングガン。普段はアタッシュケース型に折りたたまれた「アタッシュモード」、プッシュ式のキーに「132」のパスワードを入力することでロック解除。攻撃形態の「バルカンモード」へと変形する。

FAQ・トリビア

仮面ライダーアギトのモデル・モチーフは?

仮面ライダーアギトのモチーフは「龍」。ギルスのモチーフは「カミキリムシ」。

人間、食べなきゃ進化もままならない(?)

壮大なテーマと数々の謎に彩られたドラマを支えていたのは、実は「食」(?)。「仮面ライダーアギト」には全編通して様々な食べ物が登場。津上翔一が美杉家で家事全般を任されているせいもあるけれど、とにかく様々な食べ物が出てくる。

翔一がトマト嫌いの美杉教授のために作った「ナスとトマトの冷製スパゲティ」に、「トマトのカルパッチョ」。美杉家への来客のお茶請けに家庭菜園で収穫したキャベツの浅漬けや冷や奴が供されたことも。翔一のアルバイト先「花村ベーカリー」の名物・ピクルスサンドや氷川が翔一のお見舞いに持参するイチゴ、誤認逮捕された翔一が取り調べで出されて感激するカツ丼などなど。

とりわけ焼き肉はG3ユニットと切っても切れない関係。生ビールと焼き肉が小沢の大好物ということもあり、メンバーでよく訪れていた模様。小沢が翔一とサシで焼き肉を食すシーンでは尋常ではない速度で生ビールをのおかわりを重ねていたのが印象的だ。

仮面ライダーアギトの専用マシン・バイクは?

マシントルネイダー:アギトの専用バイク。津上翔一のバイクが、変身の際にオルタリングから放出されるエネルギー「オルタフォース」によって変化する。ボディが硬化装甲になり、最高速度430km/hで走行可能に。地面をホバリングするように駆ける「スライダーモード」に変形。サーフィンのように立って操縦するこの形態では、車体側面部で敵に体当たりする「ドラゴン・ブレス」や必殺キックを放つ「ライダーブレイク」、ストームハルバードで斬りつける「ハルバードブレイク」といった必殺技を繰り出せる。

ガードチェイサー:仮面ライダーG3および仮面ライダーG3-X、仮面ライダーG3マイルドが搭乗する白バイ。 特殊警棒としても使用できる「ガードアクセラー」を始動キーとしており、高感度赤外線センサーや暗視カメラを搭載。 車体にG3の専用武器を格納しており、装備運搬の役目もある。1300ccの水素燃料エンジンで走行。最高速度は350km/h。

ギルスレイダー:ギルスの専用バイク。 葦原涼の愛車が変身の際にギルスの細胞と融合することでボディが変化し、高性能バイオマシンと化したもの。砂浜や岩場のような悪路もなんなく走行し、損傷しても自己修復機能により再生可能。また自らの意思を持ち、無人でギルスのもとに駆けつける。最高速度は360km/h。

仮面ライダーアギトに関連する映画・劇場版・ビデオ作品

映画
「劇場版 仮面ライダーアギト PROJECT G4」(2001年9月22日公開)
「劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦」(2009年5月1日公開)
「劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー」(2009年8月8日公開)
「オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー」(2011年4月1日公開)

スーパーヒーロー大戦シリーズ
「仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦」(2012年4月21日公開)
「平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊」(2014年3月29日公開)
「スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号」(2015年3月21日公開)
「仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦」(2017年3月25日公開)
「仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦」(2013年12月14日公開)
「劇場版 仮面ライダービルド Be The One」(2018年8月4日公開)
「平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER」(2018年12月22日公開)
「劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer」(2019年7月26日公開)
「仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション」(2019年12月21日公開)

Webドラマ
「仮面戦隊ゴライダー」

動画配信サービス一覧

東映特撮ファンクラブ
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milplus(みるプラス)
TSUTAYA TV
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仮面ライダーアギト 真骨頂

仮面ライダーアギト フィギュアライズ

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