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2026年 8月 23日 放送

Case49
憶う

脚本:高橋悠也

監督:上堀内佳寿也

YouTubeのサムネイル

オブリビオンの力によって、ねむに忘れられたものは消える。
ならば――ねむは自分自身を忘れた。

明晰夢の力で、深層心理から自分の存在そのものを消したのだ。
そうして現実の世界は救われた。

これにて悪夢は終わり。
誰もが夢を取り戻し、明るい明日を取り戻し――


ていない。
これでは、万津莫の夢が叶っていない。


彼の夢は
危機に瀕した国民的人気タレント『ねむ』を救う最強のエージェント。
颯爽と駆けつけ、華麗に救うこと。
それこそが万津莫が見続けてきた”夢”だった。
いや、もはやそれは富士見が、なすかが、美浪が、みんなが望む夢となった。

Make our dreams come true.(夢を叶えろ)

さぁ、再び夢を叶えよう。



(文責:湊 陽祐)


次回のみどころ

誰かが憶えている限り。

絶賛上映中の映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』にて、
予告映像にもある通り、ゼロは莫にこう言いました。

「誰かが覚えている限り、我々は夢に現れる」

一年に渡りお届けしてきた『仮面ライダーゼッツ』の物語も、あと2話。
記憶は時に人を苦しめることも事実ですが、
同時に時には生きる支えにもなるものです。

たとえその人の姿が今、目に見えなくても、
生きていれば、思い出すことができる。
そして、明日を生きることができる。

そんな仲間たち、そして親子の〈おもい〉を見届けてください。

(文責:谷中寿成)


相関図

  • 現実
相関図
相関図
相関図

今週の二度寝

Case48ご視聴ありがとうございました!

物語もクライマックスに突入。
強敵オブリビオンゴアナイトメアに屈しかけた3人のライダーを救ったのは、
世界を救ったのは
ねむでした…



けれど、本当にそんな方法で世界は平和になったと言えるの…?
今週の二度寝-740

今週の二度寝-740

一人パレードができそうなエレクトリカルジーク。

ねむが光らせたのに
邪魔だから消してと言われているのが不憫でしたね(笑)
ねむ、強くなったなぁ…

今週の二度寝-741

さっき点けたのねむちゃんじゃ〜ん

今週の二度寝-741

いい表情の二人組

「結局は無様に生き続けるのが、一番の悪夢なんじゃねえかって」
ジークらしい名言です。
今週の二度寝-742

この二人の共闘がみられるとは。

ノクスとジークのツーショット。
迫力があります。
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やっとねむを探し出すミッションを遂行し
小鷹さんを救い出し
全員を救うところまであと一歩のところ。

どうしても勝てない強敵は、ねむの深層心理から生まれたナイトメアで。
その責任をねむは自分で負おうとしていて、
それが、ねむの望んだ道であるわけで。
今週の二度寝-746

今回は助けられまくりの莫

今週の二度寝-746


でも、その決断は絶対に良い訳がなくて。


「ねむを始末すれば世界は救われる。CODEが今も存在していたら、迷うことなくそうしていたはず(なのになぜ…)」
という、ここまでねむの幸せを叶えるためなら手段を選ばず進撃してきたザ・レディとは思えない問いが莫に投げかけられます。
元CODEの莫に一縷の望みをかけたくなるほど弱ってしまった…

ザ・レディの初登場時から髪型やメイクが段々と変わっています。
この力強さが削られていく様の表現は演じている美村さんの発案で、各回の監督、メイク部のみなさんに作り上げていただきました。

莫がただ一人、全員救う希望を捨てません。
「……俺はCODEとは違う。だいたい世界平和ってなんだ? それを決めるのは誰だ?」
「目の前で悪夢に苦しんでいる人がいる」
「俺は現実を取り戻す。ねむが生きられる世界を。それが俺のミッションだ」

悪夢に苦しむ目の前の人を救うしかない。

強く意気込むのとはまた違った
静かに覚悟をもって強敵のもとへ向かうその表情が本当にかっこいい。
夢の中の憧れでなく、真のエージェントとして成長した莫をみました。


でも、いったいどうする?
今週の二度寝-747

今週の二度寝-747

今週の二度寝-749

今週の二度寝-749

今週の二度寝-750

今週の二度寝-750


攻撃も何もかも無にしてしまう強敵オブリビオン。
ライダーたちは苦戦をしいられ、
ついに
「……ずっと良い夢を見させてもらった」
と、ねむを忘却の彼岸にいかせてしまった。


度重なる絶望を乗り越えられるのか。



次回をお見逃しなく。




(オフショット↓)
今週の二度寝-748

たくさん助けられちゃった

今週の二度寝-748

バイクで駆けつける

(文責:阿波根礼奈)

ZEZTZ CLOZEZTZ


今作で万津莫、ねむ、ノクスなどを手掛けるスタイリスト・村瀬昌広氏による連載解説「ZeztzClozeztz(ゼッツクローゼッツ)」。
仮面ライダーシリーズには幾度となくスタイリストとして関わっている村瀬氏によるクリエイティブの裏側を、ぜひご堪能下さい。



Mission_48「 Murase Wiki 」
ゼッツクローゼッツ-289


濡れる足先を見つめながら、強く決意したことがある。


― 「強くなりたい!」「ヒーローになりたい!」。男子たるもの、誰しも一度はそんな夢を膨らませたことがあるはずだ。 ―

『POPEYE』2011年5月10日発売 770号
「僕らのスーパーヒーロー列伝 by Masahiro Murase」の冒頭文である。
同誌でファッションエディターとして活動していた、僕が手がけた6ページの企画。

内容は以下。(*敬称略)
Contents
・今や世界が注目する日本のスーパーヒーロー
 LAセレブが熱狂する『KAMEN RIDER』 etc
・俺たちが日本のスーパーヒーローだ!
 パパ&ママから若者まで、世代を超えてヒートアップ! etc
・泣けるで! 心揺さぶるスーパーストーリー
 仕掛け人:白倉伸一郎、佐々木基、小林靖子
・これが鉄板の黄金律だ
 「変身!」から見て取れる日本社会 etc.
・俺たちヒーロー出世列伝
 佐藤健、瀬戸康史、菅田将暉ほか
・モード界騒然! スーパーヒーローに見るファッション考察
 ジョン・ガリアーノ×山本大介(仮面ライダーアマゾン)ほか
Episode
・そーだったのか、スーパーヒーローこぼれ話
 戦闘員の悲しき性 etc.
・私の泣けるこの一本
 中川翔子、加藤夏希
・スーパーヒーロー番外編
ヨロシク! オラが村を守るご当地ヒーローズ
・ライダーデザイナー
早瀬マサトさんのデザイン哲学
・なんでも一番選手権
 おしゃれNo.1、放送回数No.1ほか
・これからのスーパーヒーロー
 スーパーヒーロー列伝はどこまでも続くよ

構成は、当時半年ごとに連載していた「ロンドン、フィレンツェ、ミラノ、パリ、NYから東コレまで全部見ました! COLLECTION REPORT by Masahiro Murase」を踏襲したもの。

『POPEYE』という媒体のフィルターを通し、僕ならではの視点でヒーローの魅力や歴史をヒモ解いていくという試み。それは単なる特撮番組としてだけでなく、ビジネス、ファッション、そしてグローバルに発信できるカルチャーとして存在するというもの。

動機のひとつとなったのが、2007-08/AWパリメンズコレクションで「ヨウジヤマモト」が配布したインビテーション。

ゼッツクローゼッツ-290


ヨウジヤマモト社は、運営する〈GROUND Y〉においても複数回にわたり「Ground Y MASKED RIDER COLLECTION〉として、原作やテレビ放映の記念イヤーに合わせ、アパレル商品を展開している。
これに〈UNDERCOVER〉〈FUMITO GANRYU〉などの次世代も続いていく。

歴代の仮面ライダーや原作漫画の名シーンをコラージュ、グラフィックに落とし込んだアイテムを目にした人もいるかもしれない。

スポットではあるけれど、こうしたファッションブランドとのコラボレーションで、世界へのタッチポイントを作る試みはある。

そして2026年のいま。
グローバル化は加速し、『仮面ライダーゼッツ』は放映開始より、世界同時期配信が行われている。


遡って、770号刊行後のとある日。
芦谷富美子編集長から「Muraseくん、ムック本やらない?」と声をかけられた。

当時、雑誌にはハガキによる読者アンケートというものが存在し、その結果を踏まえてのこと。「好評だったんだ!」と嬉しくなったが、急に身が引き締まる思いもした。
もしかすると、企画内におけるS.H.Figuartsシリーズ「シャドームーン」プレゼントが効いたのかもしれないけどw

こうして最初の扉が少し動いた。

時はちょうど生誕40周年記念イヤーにあたり、『仮面ライダーフォーゼ』の放映前。

前のめりな気持ちとは裏腹に、仮面ライダーを手がけていくにあたって、懸念したのがファッション誌にありがちな「うわべだけ」の切り取りにならないこと。POPEYEにいる僕にしかできないアプローチとは何か、ファッション目線だけでない目玉を! と考えたときに、少し違った目線で捉えてみることをひらめく。

それが「全部数えました!」だ。

みずからはパンドラの扉を開けてしまった。
日中はキャストやキャラクターの撮影、取材。編集部に戻って執筆とDVDチェック。過去作品をすべて見返し、キックやパンチ、倒した戦闘員など、さまざまなシーンを正の字に起こして数値化していく。並行し劇中の写真素材を選別、レイアウトに組み込んでいく。

ゼッツの物語に重ねるなら、眠らないザ・レディのような日々がループし、ベルトを組み立てる莫のごとく孤独な作業を行なっていた。

ただどんなに疲弊しても、このサブタイトルをつけたことに後悔はなかった。
そうでもしないと、仮面ライダーへの扉は開かないような気がしていたから。

校了の前日。
深夜に(当時)歩いて数分の距離にあったマガジンハウスと東映本社を往復し、赤字のやりとりをするなど、最終段階で手を動かしている全員が大変な状況に陥った。現場が混乱を極めたため、せっかく数えたライダーたちの数値を僕の判断で封印したりもした。自戒。

おかげさまで『POEYE特別編集[溺愛白書]1号からフォーゼまで、とにかく全部数えました! 仮面ライダー the 40thコレクション』の売れ行きは絶好調で、仮面ライダー関連の書籍として歴代最高の部数を誇る。

年が明け。
10kg以上痩せ細った僕に、フォーゼの塚田英明チーフプロデューサーが、「映画のスタイリングをやりませんか?」と声をかけてくれた。

夢の扉が大きく動いた瞬間だ。

こうして僕は、
ファッションという仮面をまとい、こちら側の世界へと足を踏み入れた。

ゼッツクローゼッツ-291


欲望とは、不足している状態を感じ、それを満たしたいと強く望む心や感情のことをいう。いっぽう夢とは「こうありたい」と未来を描く理想。どちらも人の心から生まれる強い気持ちなのだが、この二つは深くつながりながらも、胸中では異なる役割を持っている。

2010-11年に放送された『仮面ライダーオーズ/OOO』のオーメダルを手に入れるため、発売のたびに並んでいた。終には前日の閉店時から待ち構えるほどに気持ちがエスカレートし、寝袋で雨露に耐えたりもした。

この時、濡れる足先を見つめながら、
「きっと僕の仕事を仮面ライダーに繋げる」と決意したのだ。

結局のところ、邪(よこしま)な欲望がきっかけなのである。

それでも、最初に言っておくが、決してグッズが欲しいからというわけではない。
メダルを追いかける過程で、純粋に大好きな仮面ライダーの物語がどのように作られ、どんな人たちが携わっているのかが知りたくなったのである。

これまで仮面ライダーシリーズでは、たくさんの作品に関わらせていただいた。
そうして欲望は、いつのまにか夢へと昇華していく。

いまだスタッフ、関係者のなかには「Muraseって、つまるところ何者なんだろう?」と不思議がっている人がいるに違いない。

だから自白している。


「僕らのスーパーヒーロー列伝」ではこう締めくくっている。

― スーパーヒーローは、我々日本国民が世界に誇る文化であり宝物である。この素晴らしいものを生み出してくれた多くの先人たちに心から敬意を表しつつ、また次の世代へとバトンを渡していこう。―

仮面ライダーゼッツは、まもなくマイスにその意志を引き継ぐ。

クライマックスを前に、場繋ぎ的な自己開示録となってしまったがご容赦を。
それでも僕がどんな気持ちで、この夢幻郷にいるかを少しでもわかってもらえると、この連載もより明快になるはず。

まだファッションの仮面は綻びてはいない。

僕だからこそ伝えられるミッションをフォローしていこう。

ゼッツクローゼッツ-292


スーパーヒーロー列伝はどこまでも続くよ。

See You Next Mission !


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【Profile】
Masahiro Murase
東映特撮作品をこよなく愛するスタイリスト。ファッションエディターとして、みずから企画・プロデュースした『仮面ライダー40th コレクション』(マガジンハウス刊)をきっかけに東映内部に潜入。以降さまざまな極秘活動を遂行中。

万津莫のコート、シャツ、ハーネスベルト、パンツなどは、バンダイアパレル公式サイトで販売予定。
https://p-bandai.jp/apparel





最新情報

映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』大ヒット上映中!!!

映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』
全国劇場にてまだまだ絶賛上映中です!!

なんと! 大熱狂のバイクチェイスシーンをほんの少しだけ公開!
これが「ほんの少し」なぐらい、劇場ではじっくりたっぷり、バイク戦を観られます!!




そしてテレビでも流れている↓最新告知映像!↓はこちら!




さらにさらに!
メイキング映像や出演者・監督へのインタビューもたっぷり楽しめる
公開記念特番もYouTubeで配信中!
(テレビ朝日、TOKYO MXで放送されたものです)

◇出演者
今井竜太郎
長田光平
曽野舜太(M!LK)
上堀内佳寿也(映画『ゼッツ』監督)
福沢博文(映画『超ギャバン』監督)
公式アンバサダー:
川中子奈月心(≠ME)

ナレーション:進藤あまね




怒涛の情報量にそろそろ息切れしてきましたか!?
でもまだあります!
本篇を観ていただくと、最新公開のこのメイキング映像も味わい深く……。




Stop EIGADOROBO.(映画泥棒を止めろ)
今、映画館で映画を観ると、
映画泥棒もゼッツ&ギャバンバージョンになっています!!
(※一部劇場を除く)




究極にして最大の戦いをお見逃しなく!

最新情報
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8月21日(金)から第3弾入場者特典として数量限定でビジュアルカードセットの配布が決定!

万津莫/仮面ライダーゼッツ(今井竜太郎)、小鷹賢政/ノクス/仮面ライダーノクス(古川雄輝)、ジーク/仮面ライダードォーン(天野浩成)、玖門宗馬/仮面ライダー夢現(曽野舜太(M!LK))、
そして『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』からも4人のギャバンが描き出された豪華なビジュアルカード5枚セット!
絶対欲しい!!

テレビシリーズの放送が一週進むごとに意味合いが変化する映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』。
一番楽しめるのは"今"観ていただくことです。
是非今週もご覧いただき、来週はカードをゲットだゼッツ!
最新情報

12/2『仮面ライダーゼッツBlu-ray COLLECTION 3』発売! 『COLLECTION 1・2』も大好評発売中!

Blu-ray COLLECTION 3 限定予約版が'26年12/2発売!
映像特典として、Blu-rayだけでしか観られないキャスト座談会「Look back on the filming days.」を収録!
メインキャストの今井竜太郎・堀口真帆・三嶋健太・小貫莉奈・八木美樹が一堂に会し、
劇中のさまざまなシーンが撮影された「ゼッツルーム」のセットにて、1年間にわたる撮影の日々を振り返ります。
さらに、古川雄輝による単独インタビューも収録!本作や役への振り返り、スタッフ・共演者への想いなどを語ります。

また、東映ビデオオンラインショップで「Blu-ray COLLECTION3<完> 限定予約版」を購入すると、
テレビシリーズの感動のフィナーレを収めた “クランクアップメイキング“を収録した「ボーナスディスク」が特典として付いてきます。

詳細HP
https://www.toei-video.co.jp/special/zeztz/

最新情報
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Last Mission! TTFCオリジナルのスピンオフミニドラマ「エージェント美浪」配信開始!

仮面ライダーゼッツと連動したTTFCオリジナルのスピンオフミニドラマシリーズ

『仮面ライダーゼッツ SERIES OF SISTER’S SUBSTORY エージェント美浪』

TTFCにて毎週配信!7月19日(日)配信のエピソードより、いよいよ「Last Mission」に突入!
最終章を迎え、物語はクライマックスへ突入!

「Mission7」で【ナイトセブンティーン】に擬装し、ボムナイトメアを討伐した美浪。
【Last Mission】では【ロードセブンティーン】へと擬装し、謎の敵・ロードサーティーンを迎え撃つ!
「エージェント美浪」最後のミッションをお見逃しなく!


https://tokusatsu-fc.jp/
最新情報

▼告知映像もリニューアル!


『ウラ仮面ライダー』キャストが出演の公式のネットバラエティ番組!

【ウラ仮面ライダー#9 前編】

1年間にわたってお届けしてきたゼッツのウラ仮面ライダーも、
いよいよラストミッションに突入!


1年間応援してくれた視聴者の皆さん感謝を込めて…
そして、ゼッツの放送前に撮影した
秘蔵インタビュー映像もここで初解禁!



完全版はTTFCで!
https://tokusatsu-fc.jp/
最新情報

TTFCスピンオフショートアニメ「ゼッツあにめ ドリームアルバイターばく」けーす4が更新されました

けーす4は遂にコード三人衆
「コードナンバー:スリー」「コードナンバー:ファイブ」「コードナンバー:シックス」が登場!

3人ともコック帽をかぶってお料理しているようですが……どんな世界観なのでしょう!?
先々週の予告でみんなが持っていた「謎の植物」との関係は!?

ニョッキニョキでウニョウニョな悪夢をお楽しみに⭐︎
最新情報

Case43 オーディオコメンタリー TTFCで配信開始!

これを見ればシリーズ本編をさらに楽しめる!
7月12日(日)に放送された『仮面ライダーゼッツ』テレビシリーズ本編【Case43「訣れる」】をキャストと一緒に振り返る、オーディオコメンタリー(副音声)をTTFC会員見放題配信!
見逃し配信と同時に配信開始したCase1~3、そして同じCase1~3をCase25の見逃し配信の開始時に「今だから語ろう“アンサー”オーディオコメンタリー」として配信して以来の、待望のオーディオコメンタリー企画。
出演は『仮面ライダーゼッツ』レギュラーキャストより【今井竜太郎(万津莫 役)】、【堀口真帆(ねむ 役)】、【天野浩成(ジーク 役)】。
本編でも大活躍の3人が撮影中の秘話・裏話を語り尽くします! ぜひご覧ください!
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主題歌「PLAY BACK」フルサイズも配信中!

YUTAさんが歌う新主題歌「PLAY BACK」フルサイズが発売され、爆発的ロケットスタート!!

PLAY BACK
YUTA
作詞:藤林聖子
作曲・編曲:Hi-yunk (BACK-ON)

各音楽サイトにて配信中!
https://yuta.lnk.to/KR_ZEZTZ_PLAYBACK

CD情報の詳細はこちら!
https://avex.jp/rider_sound/news/detail.php?id=1131975

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『行くゼッツ!! ぷち旅ライダーゼッツ』後編もTTFC配信開始〜⭐︎

今井竜太郎、堀口真帆、三嶋健太、小貫莉奈、八木美樹の5名が撮休で千葉県へプチ旅行!
移動中の車内での雑談やゲームで大盛り上り♪

目的地のグランピング施設に到着!!
ゲームに熱狂するあまり、何か大切なものを失っていくメンバーたち…笑


ドラマ本編とは違ったレギュラーキャストたちの素顔がみられます⭐︎
5人のゆるいぷち旅に一緒についていきましょ〜



https://tokusatsu-fc.jp/
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配信済みの前編も必見です👀


『東映特撮 YouTube Official』で配信中の予告映像はこちら↓

『仮面ライダーゼッツ オリジナル サウンドトラック Vol.1』大好評配信開始!

『仮面ライダーゼッツ』の豪華なところは、
高木洋さん&坂部剛さんの超豪華2大作曲家によるサウンドトラック!
ついに配信開始です。
本シリーズは、エピソード毎に異なる世界観の夢に潜入!という企画コンセプトのため、
なんと話が進むごとにその世界観の劇伴を新規作曲&制作していただいています!
耳から「ゼッツ」の世界へ潜入!
やみつきになるサントラ第一弾の配信は以下からチェックしてください!

https://avex.lnk.to/ZEZTZ_OST1
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仮面ライダーノクス変身講座 公開!

仮面ライダーノクス、そして仮面ライダーノクス ガンシャドウの登場を記念し、
「変身講座」第2弾、仮面ライダーノクス編を公開!

演出は仮面ライダーノクス登場回の第16話も担当された葉山康一郎監督です。

この変身講座でしか見られないドラマパートも……変身講座史上に残る名作です!
ノクスファン、小鷹賢政ファンの皆様はもちろん、
CODEの忠実な構成員を自認する皆様も、
敵の研究のためしかとご覧ください!!




「仮面ライダーゼッツ変身講座」も公開中!





(文責:谷中寿成・湊 陽祐・高崎壮太・阿波根礼奈)