
スタッフ
- 原作:石ノ森章太郎
- 脚本:鋼屋ジン(ニトロプラス)「仮面ライダー斬月」
- 毛利亘宏「仮面ライダーバロン」
- 音楽:山下康介
- アクション監督:竹田道弘(ジャパンアクションエンタープライズ)
- 監督:金田治(ジャパンアクションエンタープライズ)

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鎧武/ガイム外伝 仮面ライダー斬月/仮面ライダーバロン

【仮面ライダー斬月】
ヘルヘイムの侵略から人類を救うため「プロジェクト・アーク」の実行に覚悟を決めた呉島貴虎。だが「こんなやり方で良いのかよ」という紘汰の言葉に迷いを拭い去れないでいた。一方、ユグドラシルでは、クラックを操る謎のアーマードライダーが出現し、黒影トルーパーが次々に襲撃される事件が発生。貴虎はシドと共に捜査にあたることになる。そんな時、呉島邸で父・呉島天樹(あまぎ)の世話をしていた朱月藤果(あかつきとうか)が貴虎の前にあらわれる。藤果は少年時代の貴虎の世話役であり、貴虎にとって唯一孤独から解放してくれる存在であった。互いに成長し、久々の再会を喜びたいところであったが、彼女の目的は父・天樹の死を知らせることであった…。そして父の死を悼む間もなく、シドが襲撃されたという知らせが入る…。やがて襲撃犯の影は貴虎にも迫ってくる――。
【仮面ライダーバロン】
チームバロンを脱退し、ヘルヘイムの侵略とユグドラシルの真の目的を知った戒斗は、さらなる強さを求め続けていた。しかし、そんな戒斗が笑顔で紘汰や舞と共にダンスをはじめ、戸惑うビートライダーズたち。 一体、戒斗に何が起きたのか…?実は、偶然沢芽市にやってきていた某国の御曹司・シャプールが、自分とそっくりの戒斗をみつけ、隙を狙って催眠スプレーをかけて入れ替わっていたのだ。不意を突かれた戒斗は、シャプールを探していた執事・アルフレッドらに捕らえられ、驚愕の事実を知ってしまう。
スタッフ
- 原作:石ノ森章太郎
- 脚本:鋼屋ジン(ニトロプラス)「仮面ライダー斬月」
- 毛利亘宏「仮面ライダーバロン」
- 音楽:山下康介
- アクション監督:竹田道弘(ジャパンアクションエンタープライズ)
- 監督:金田治(ジャパンアクションエンタープライズ)


